2014.11.14更新

歯茎の色が気になるかたはガムブリーチング治療がおすすめです。
すぐに歯茎の色が健康的なピンク色になり、
どす黒い色ではなくなります。
歯の色の治療をしているかたは少なくありませんが、
歯茎の色も一緒に治療をしないと、
色合いのバランスが悪くなってしまいます。

色素の多いかたや喫煙習慣があるかたは、
歯茎の色がどす黒くなってしまいがちです。
放置しておいても治るものではなく、
どんどん悪化してしまうので、
お早目に治療をすることをおすすめしています。

基本的には薬剤を使っている色を戻していきます。
短時間での治療となっているので、
お仕事が忙しくて時間があまりないかたも安心して治療ができます。
歯茎の色の治療と聞くとあまりピンとこないかたもいると思いますが、
ご自身の歯茎の色をチェックしてみてください。
普通はピンク色なのが、どす黒くなっているかたは、
ほかのかたから見て口元の印象が変わります。

就職活動の面接や結婚式、お見合いといった大事な時に治療をするかたが多く、
大切な時に歯茎の色がどす黒いと印象が悪くなってしまいます。
後に後悔をしないためにも治療をおこなってみてはいかがでしょうか。

投稿者: 春藤歯科医院